大阪市北区社会福祉協議会

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地域のつながりをつくりたい

様々な人や様々な活動をコーディネート住みよい地域づくり生活支援コーディネーター

生活支援体制整備事業について

生活支援体制整備事業とは、高齢者が住み慣れた街で、いきいきと健康に暮らし続けるための街づくりを進めるために生まれた新しい介護保険事業です。

高齢者も支える側に!
介護予防を勧めて、元気な高齢者を増やしていこう!
高齢者になっても長く働ける環境づくりを進めていこう

このような取り組みを進めるため、生活支援コーディネーターが事業担当者として配置されています。地域の皆さんと協力しながら、担い手(活動を支える人)と活動を利用したい人をつなぐ役割を担います。みなさんもぜひ、取り組みに参加してみませんか?いつでもお気軽にご相談ください。
生活支援体制整備事業チラシ
大阪市における生活支援コーディネーター実践事例集

生活支援体制整備事業では、高齢者が介護保険に頼らなくても自立した生活を送れるよう、地域包括支援センターの協力を得て、暮らしを便利にしてくれるサービスの情報をまとめる取り組みを進めています。
第1弾は、“訪問介護事業所による自費・介護保険外サービス編”です。介護のプロの方にお手伝いをお願いしたい時に、ご活用ください。
※子育て世代の方にも利用していただけるサービスも掲載しています。
下記からダウンロード可能です。
生活支援サービス情報集(自費・保険外)

ただいま募集中

  • 地域の高齢者の居場所づくりをしたい人(地域の方、各事業所、企業等誰でもOk)
  • 空きスペースを活用してほしい人(大募集中)
  • 趣味や特技など、高齢者向けに活かしたり、ボランティア活動をしてみたい人

※大阪市の「生活支援体制整備事業」を平成29年11月より北区社会福祉協議会が受託し実施しています。

「創る(つくる)」「繋がる(つながる)」「助け合う(たすけあう)」

誰もが気軽に集い、生きがいや仲間づくりにつながる・・・そんな『集い・通いの場』の情報を募集しています。

「集い・通いの場」情報大募集!!

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